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PM2.5 ハンディタイプ測定器

最新機器なのに格安! 79,800円!
大気中のPM2.5、PM10を簡便に計測可能
安全・健康管理にお役立てください
CW-HAT200 PM2.5ハンディタイプ計測器はChina wayという会社による 粒子分布測定記述のノウハウをベースに開発された最新の測定器です。
大気中のPM2.5、PM10を簡便に計測できることにより私たち独自の判断基準 に基づいた、安全・健康管理の目安とすることが可能です。
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特徴
・広い測定範囲
・早い反応時間
・読み込みがリアルタイム
・ウォームアップ時間不要
・オートバックライト
・簡単操作
・メンテナンス不要
測定方法 光散乱法
光源 レーザーダイオード(>100,000時間)
測定範囲 0~500μg/m3
表示測定範囲 μg/m3
サンプリング時間 60秒
電源 充電対応リチウムイオン電源(7.4V/1.20mAh)
ACアダプタ (Input 100~240V)
(Output 9V/1.5A)
連続使用時間 約3時間
外形寸法 93(W)X46(D)X180(H)mm
重量 約600g
使用環境 温度 5~45℃/湿度<90%
標準付属品 充電用ACアダプタ
温湿度センサ
取扱説明書

微小粒子状物質(PM2.5)とは

  • 大気中に浮遊している2.5μm(1μmは1mmの1千分の1)以下の小さな粒子のことで、従来から環境基準を定めて対策を進めてきた10μm以下の粒子である浮遊粒子状物質(SPM)よりも小さな粒子です。
  • PM2.5は非常に小さいため(髪の毛の太さの1/30程度)、肺の奥深くまで入りやすく、肺がん、呼吸系への影響に加え、循環器系への影響が懸念されています。
  • 粒子状物質には、物の燃焼などによって直接排出されるものと、硫黄酸化物(SOx)、窒素酸化物(NOx)、揮発性有機化合物(VOC)等のガス状大気汚染物質が、主として環境大気中での化学反応により粒子化したものとがあります。発生源としては、ボイラー、焼却炉などのばい煙を発生する施設、コークス炉、鉱物の堆積場等の粉じんを発生する施設、自動車、船舶、航空機等、人為起源のもの、さらには、土壌、海洋、火山等の自然起源のものもあります。
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